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2013年12月24日火曜日

イブの夜・・地味だけど滋味あふれる お酒のあて

今日はクリスマスイブですね。
今朝、京都から届いた野菜の一部、葉物を使ってお酒のあてを作りました。
昨日炊いてあった里芋も、柚子で少々おめかし、
自分で作ったお気に入りの器に盛りました。

手前の白い器は「おネギとお揚げのぬた」、
中央は、「ひじきの炊いたん」
左上は、「大根の葉っぱのふりかけ
右上は、「カブの葉っぱをお揚げと煮干しで炊いたん」。

ひじき炊いたんと里芋以外、本日届いたばかりの緑の野菜たち。
この他に、粕汁があります。使った酒粕は「水芭蕉・谷川岳」

クリスマスイブの夜に、なんだか地味・・・。
私、、ワインが飲みたいです!

単品の作り方やらは、別記事としてアップします。
粕汁も昨日アップしています。よろしければぜひ見てくださいね。

あぁ、鹿や鳩が食べたい、ワインが飲みたい・・・