大晦日直前に取り込みました。
中身はこんな感じ。
口あたり柔らかく、
サラッと優しい自然の甘さ。
とてもホッとさせられます。
半分を京都の実家へ送り、
残りは、ラップに包み野菜庫で保存。
さらにべっぴんさんに、表情を変えていってくれる予定。
冬の間、お茶やワインのお供として
繊維もビタミンもたっぷり、
私のほっこり時間を楽しませてくれることでしょう。
干し柿の成長過程は、
冬が深まる季節の移り変わりの過程でもありました。
※届いた時※
※干し始め※
※2週間超えた頃※
そして、お茶の時間。。
2016年末の 柿の手しごと、
豊かな時間をくれた愛宕柿に感謝です。







